BI-Style

運営会社

BI-Style株式会社

​代表 坂本克也

​群馬県邑楽郡邑楽町中野4949-1

© 2020 BI-Style

  • White Facebook Icon
  • White LinkedIn Icon
  • White Twitter Icon

D★Place Platform

たちの生活の中で課題は沢山あります。

例えば、

1.食事をしたいと思い店に行くと満席で入れない

2.トイレに入りたいと思い行くが長蛇の列で待つことになる。

3.予約された会議室を実際に見に行くと誰もいない

 

そこでこう思うことはありませんか。

 

『行きたい場所や、近隣の複数の場所等の最新状態をリアルタイムに見れたなら正しい判断ができるのに。。。』

 

空間には様々な状態があります。その状態は人間の目で見て認識できるものが殆どです。

 

そこで私たちは考えました。

 

『人が認識できるものは数値化できるのではないか?

 

頭をフル回転させて考えに考えました。その答えが今回サービスとして展開する

 

 

『D★Place Platform』です。

コンセプトは

あらゆる場所空間の状態数値化し、デジタル化すること』

 

数値化するには様々なセンサーを駆使してリアルタイムに測定し、データとして収集して人が見て直ぐに理解し判断できる情報を提供する事です。

 

それで、様々なセンサーを実際に活用して実験に実験を重ねました。

 

そして最終的にコンセプトを実現できる結論に至りました。

 

このコンセプトプラットーフォーム』を構築し、その上に様々なサービスを展開することです。

 

この『プラットーフォーム』に会議室、フリースペース、トイレ、食堂、休憩室、レンタルルーム、待合室、娯楽施設・・・の状態を数値化してスマートフォン等の画面で最新の状態を確認するサービスです。

 

また、空間や場のコンサルティングも合わせて行います。

 

会社の引っ越前の会議室、固定席、フリースペース、トイレ、食堂等を測定し、引っ越し先の会議室、フリースペース等の座席数レイアウトデザインご提案致します

 

また、新築、リニューアル時に最適な状態をご提案させて頂きます。

 

更には、一般的にはイノベーション理論として、既存の何かと何かを掛け合わせたものであるという考えがあります。

 

私たちは、さらにもう一つの既存の何かを掛け合わせる事を行います。

会議 × IoTリアルタイムセンサー × 会議の進め方改革ファシリテーション

 

 

第一段階:IoTセンサーでリアルタイムの状態と実績を数値化します。

 

第二段階:IoTセンサーで予約した時間と、実績の差を数値化します。

 

第三段階:会議の準備進め方終了後技術を徹底的に習得する事で、会議の効率化、生産性の向上を実現します。

 

この3つのステップを実現する事で会議に無駄な時間を投資する事なく、最短の時間で物事を決めて行動する事ができるならば、まさに『働き方改革』を実現する事になります。

 

会議の生産性の向上を分解すると先程お伝えしました

 

1.会議前の準備

 

2.会議中

 

3.会議後の対応

 

の3ステップになります。

 

つまり、会議の前後は勿論の事、会議中の進め方を前もって考えてスムーズに進めて、最終的に結論を導き出し、行動する事が重要です。

 

実際上記の内容を行うには知識と経験が必要です。そのための支援を徹底的に行わせて頂いています

 

今後『D★Place Platform』をベースとして様々なサービスをロープライスで順次展開致しますのでご期待頂ければと思います。

 

 

現在実施中のプロジェクトとして、大手製造メーカー様の本社ビルの会議室とフリースペースにIoTセンサーを設置して、リアルタイムでスマートフォンに可視化するサービスを進めています

 

後ほど状況をお伝え致します。